あらすじ:ハーマイオニーたんのナックルがマルフォイの顔面を捉えるお話(マテ
もしくはかわいそうなスネイプ先生に癒されるお話(マテマテ
お話としては前作の秘密の部屋よりも内容はあったのですが、相変わらず消化不慮感の残るお話。スッキリしないなぁ・・・・
で、今回は学校の制服じゃなくてほぼ私服でお話進みます。キャラ萌え度ダウン。制服着ろよ!!とかなんとか(笑
個人的には秘密の部屋よりはよかったかなぁ・・・ぐらいの評価です。微妙な作品だとは思うんですけどね。
多分原作者の書きたいものと映画として作りたいものが別物なんじゃないかなぁ・・・
いや、原作読んでないんだけどね。ただ、アレをそのまま本にしても受けないと思う。
理由は映画で使われる魔法、および空想生物、道具に魅力を感じない。特に魔法。
個人的にはこの作品を表現するにあたって一番重要なところだと思うんだけどなぁ・・・