ディズニーのです。確かデズニー国に同じ名前のアトラクションが合ったような気も。
一応ホラー?に分類されるような気もしますが、まったく怖い映画ではありません。ジャンルはかなりビミョーな気がしますの。
そこそこ面白かったというのが感想。見方によっては色々なお話しの元になりそうな素材がいっぱいあるので、そういう点では得点高げです。
あ、重要な事が1つ。
メイドさんが出ます
あー、待って待って、そんなにあせってビデオ借りに行かないで。人の話は最後まで聴かんとあかんですよ。
メイドと言ってもおばちゃんです(笑
・・・そんなにがっかりしないでください(笑
とは言うものの、なかなか良い仕事をしてくれますので。・・・萌えませんが(笑
皆で見て楽しめる作品ですので、機会があったら見てみてくださいな。
2007.06.10 Sun l 未分類 l COM(0) TB(1) l top ▲
タイトルからしてダメ映画。つーかタイトルがダメだったから借りてきた。今は反省している(笑
あらすじ:悪い人が宝を取ろうとしたけど、宝を得る為には7つの宝石が必要だった。悪い人は宝石を探す。一方どこぞの村では男がいいなづけの幼馴染に久々に再会しようとしていた。嫁は巨大になっていた。
嫁は暴れた。突進技ガード不能デフォ。嫁最凶。
嫁が強キャラすぎて夫は立場無くなった。夫は修行に出た。嫁は夫に嫌われたと思いダイエットの旅に出た。
夫は修行した。夫の母が、実は割るものの狙ってる宝石を持っていた。母は悪者に殺された。
母の誕生日に家に帰った夫は真実を知り悪者に戦いを挑んだ。負けた。
夫は師匠のもとでもっと修行した。
悪い人が襲ってきた。勝った。やったぁ。
・・・・・・以上(ぉ
なんつーか、タイトルほどバカではなかったにしろバカでした(笑
悪役の一人がやばかった。武器ろうそく。しかも頭にろうそくついてるの。得意技はろうそくのふりをして相手の不意をつくこと。でもやたらろうそくがでかいからすぐばれるの。たぶんバカ。
しかしコイツはろうそくに火がつくとパワーアップします。ろうそくが火炎放射器になります。マジヤバイ。
で、悪役のもう一人は刃物の突いたヨーヨー振り回すの。でも目立たない。
ちなみにこの二人は師匠の開発したロケット花火ぶつけられて死にます(笑
で、悪役のボスは特にとりえも無く、師匠の作った鉄砲でショック死して死にます。
そしてラストは、悪役のボスを倒して師匠と夫が「やったぁ!」とジャンプしたところで画面がフリーズして1分後ぐらいに『終劇』の文字が突然現れて終わります。
・・・・・はっきり言って「やったぁ」から30秒間は見てる側フリーズ。そして終わったと気付いたらこっちも「やったぁ」。嫁は?
こんな映画ですた。

2007.06.10 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
あらすじ:ハーマイオニーたんのナックルがマルフォイの顔面を捉えるお話(マテ
もしくはかわいそうなスネイプ先生に癒されるお話(マテマテ
お話としては前作の秘密の部屋よりも内容はあったのですが、相変わらず消化不慮感の残るお話。スッキリしないなぁ・・・・
で、今回は学校の制服じゃなくてほぼ私服でお話進みます。キャラ萌え度ダウン。制服着ろよ!!とかなんとか(笑
個人的には秘密の部屋よりはよかったかなぁ・・・ぐらいの評価です。微妙な作品だとは思うんですけどね。
多分原作者の書きたいものと映画として作りたいものが別物なんじゃないかなぁ・・・
いや、原作読んでないんだけどね。ただ、アレをそのまま本にしても受けないと思う。
理由は映画で使われる魔法、および空想生物、道具に魅力を感じない。特に魔法。
個人的にはこの作品を表現するにあたって一番重要なところだと思うんだけどなぁ・・・
2007.06.10 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
昔話題になったアレが作品として登場。全69分で主題歌はちゃんと影山さんが歌ってます。
マイケル富岡は政略結婚が嫌なので地球の日本で嫁探しします。途中でデーブスペクターがヤカン集めてます。終わり。
えーっと・・・マジデつまんねー一直線。
内容が無いとか、馬鹿とか、そんなのじゃ無くてただひたすらつまらない。つまらない度MAX120%。
長かった。一人だったらマジ見れなかった。
2007.06.10 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
劇場版ドラゴンボールTP見ました。え?TPなんて知らない?TPってのはテニプリのことです(笑
謎も解けた所で本題に入りましょう。見た方の感想すべて「すごかった」で埋め尽くされた今作。ジャンプ映画情報のページでもわけのわからない画像・・・テニスラケットもって空を飛び回る画像やら、地球に隕石落ちてる画像やら、ほんとにテニスか?とたがわざるを得なくなる画像がいっぱいのっけられた嗜好の一品。
すごいということは知っていた。それなりの覚悟を持って視聴した
・・・・壮絶だった。
まぁなんちゅーか、見て損は無いです。劇場で見た方もきっと大満足だったでしょう。テニプリまったく知らない方でも問題なく楽しめます。その証拠にオイラテニプリ読んだことありません(爆
つーことで超オススメ。多分笑い転げて近所迷惑になると思うから深夜の視聴は止めたほうがいい。あと、体力どっと消費するので体調が優れない日は見ないほうがいいですよ。


とりあえずなんだ。テニスってなんだ?
部長がテニス中に地球に隕石落として恐竜絶滅させて、尚且つ対戦相手を精神崩壊に追いやった場面でマジ呼吸困難になりますた(笑
リョーマ君もなんか竜巻起こすは上空で服脱ぎ捨てるはでもうどうしようもない。ゴッド。
他の部員も自分のスマッシュに殺傷能力があること知っててわざと相手にぶつけてくるあたり良い性格してる。
この世界では核兵器<テニスボール。
テニスボールがぶつかった演出と、某番組でかめはめ波がぶつかった場面が一緒くらい。そのうち「私はあと3回変身を残してます」とか「お菓子になっちゃえー!」とか言うやつが出てくるんでしょうね(テニプリに)。
おまけの方の「あとべからの贈り物」って方は完璧なまでのファン向け映像特典。すんげぇサービス具合。女性向ネギま。だって、テニプリ知らないオイラが見ててもそのファンサービス具合が分かるんだから、劇場で見た熱烈なテニプリスト達は発狂していたことだろう。その場で元気集めれば魔人ブウ消滅させれるぐらい軽く集まったと思う。
・・・と、言う感じの作品ですた。みんなも見てね☆

2007.06.10 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
『カンフーVS巨大恐竜』この響きに心ときめかない方はいるだろうか?いや、いない。
結論から言うと恐竜はナイフで死ぬ。
・・・マテ、はるひめさん、それはいっちゃなんねー領域のネタばれですぞ。
作中にはいっぱい恐竜が出ますが、ほぼナイフで殺します。首切って。
お話のあらすじは、サイボーグが支配する星で奴隷として扱われる人間。そしてその人間を監視するのが恐竜。そんな力関係の星から1人の人間が地球に逃げてきます。だからサイボーグと恐竜が追ってくるの。
この作品もまたモンスターアイランド同様にシナリオと予算を節約した番組で、撮影はきっとホームビデオで行ったと思う。超汚くて超声遠い。
ツッコミどころは相変わらず数え切れないので、予算的な面の突っ込みはこの際目をつぶる。恐竜が首と手しか動かないとかそういうには忘れたことにしておく。
今作品で一番注目すべき所はやはり主人公がかなりのキュンキュン野郎と周り全員から思われているところである。
恐竜のアジトを破壊するべくメンバーで武器をそろえるのだが、主人公が銃を手にするとすぐに周りが取り上げる。いざ潜入するときには懐中電灯しか持たせてもらえない。
かわいそうだが多分それが正解だろう。オイラがあの場にいたらやっぱり没収して懐中電灯だけ渡しとく。
作品の最後では、主人公を追ってきたサイボーグの爆発に巻き込まれて主人公は命を落とす。主人公が死んだのでもう地球にサイボーグや恐竜が攻めて来ることは無い。
つまり主人公一人が迷惑だったというわけで、他の奴隷にされている人間は作品を通して何の恩恵も受けない。
つまり、いっぱい人が恐竜に食べられて、おまけに主人公も死んだので何のプラスも無い。むしろマイナス。
そんな作品。なんか噂ではこのダイナソー・ファイター、最低映画100選というのでで第2位を取っているらしい(1位が気になる・・・/笑
結構多くのビデオショップで入っていると思われるので是非味わってみてください(笑

2007.06.09 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
とりあえず主人公は懸賞で大当たり引いて孤島で行われるコンサートの代表になる。そして主人公の学校の同級生全員で孤島コンサートに行く。
超売れっ子アーティストがコンサートを行っていると突然巨大な羽蟻(5mぐらい)が現われて歌手がさらわれてしまう。主人公は助けに行く。
そんなお話。
非常にシンプルで節約的なお話だが、製作費用の節約っぷりも半端ではない。
マッハ!!!!!!!はCGを使わず人間の限界を追求したすばらしい作品だった。
モンスターアイランドはCGをほとんど使わず、模型と合成で何とかしようとした。
人間の縮尺とかえらいことになってます。超適当。去年製作された作品のはずなのに、視聴者を2秒騙す事すらできないレベルの模型が所狭しと登場する。巨大蟻もソフトビニール製だ。
・・・いかん、このまま突っ込みを続けたら内容に入れない。 ・・・とにかくすごいのだ(笑
内容ももちろんすごい。
森でであった科学者は首からニトログリセリンをぶら下げている。転んだらパーティー全滅だ。
食料が無いからと川で釣りをするとマーマンが釣れる。
この島では危ない薬品のおかげで一部昆虫が馬鹿でかくなっているのだが、なぜかついでにフルーツも大きくなっている。ちなみに森の探索中に1本2mもあるバナナがなってる木はもちろん無い。直径1メートル越えのみかんがなってる木も。
そして注目の巨大昆虫だが、実はかなり弱い。特に巨大蟻。
全長5mありながら弓矢1本で死ぬ。
弱すぎるだろッッ!!と、突っ込んでいると、次はボールぶつけられて死ぬ。
最後の女王蟻はもちろん博士のニトログリセリンボムで死ぬ。ちなみに蟻は女王蟻含めて5匹。
・・・ごらんの通りツッコミが間にあわない。突っ込まなくて良い部分を探す方がしんどいぐらいだ(笑
そんな素敵な映画『モンスターアイランド』是非一度ご賞味くださいませ。
2007.06.09 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
チアリーダー忍者
期待通りとかそういう次元ではありませんでした。言うならばアルバトロスだった。
とにかく下品+下ネタ+下等エロが視聴者の魂を根こそぎ刈り取ります。その力は絶大でDVDの停止ボタンを押す気力さえ残してはくれません。
酷いとか、糞とか、馬鹿とか、そういう低次元の話じゃないの。何もかも想像を絶します。手抜きとか予算ケチったとか・・・あなたたちは何も分かっていない。チアリーダー忍者というものを。 ・・・いや、分からない方が良いんですけどね(笑
ツッコミ? ・・・いや、その・・・なんていうか・・・ツッコミできるっていいなぁ・・・
モンスターアイランドはツッコミが追いつかなかった。チアリーダーの忍者は突っ込む体力さえも奪い去った。
最後に思った。モンスターアイランド、今思えばおもしろかったね・・・
2007.06.09 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
あらすじは軍の殺人蜘蛛が逃げ出してハリウッドで人を襲う。おわり。
ハリウッド超重要。なぜならこの作品の目的はハリウッド壊すことだから(笑
作品のいたるところからハリウッドへお不満が感じ取れます。自分たちの作品がハリウッドに認められなかったことへの不満が。・・・うん。これじゃ駄目だよ。(笑
戦車とか言ってそれトイザラスで売ってるおもちゃじゃん。
軍のトラックって、それどう見てもスタッフの車じゃん。
その人さっき死んだじゃん。
とにかくすごい。開いた口がふさがらないとはまさにキングスパイダーのためにある言葉。
全長30Mはあろうかという巨大蜘蛛を雲の上まで吹き飛ばすほどの壮絶な自爆をした人が、なぜか背中にパイプが1本刺さってるだけだったっりまぁもう言いたいことはごろごろあるのですが、口がひらきっぱになって何もいえません(笑
ちなみに巨大蜘蛛発生の理由は殺人蜘蛛が合体したからだそうです。スライムかよ。
そして一番すごいのはオチ。爆発オチです。原爆で。
持ち歩き式の原爆(アタッシュケースサイズ)に裸のバービーちゃんの恨みが炸裂してドカンです。マジ壮絶。ちなみに爆発シーンは核実験の資料映像です。番組独自で作ったものではありません。蜘蛛が暴れるのシーンも実際に起きた火事の映像とあわせることで低予算でリアルな破壊シーンを作ろうとしています。ヘリも実際に飛んでたのを勝手に取って使ってます。その証拠に攻撃シーンではプラモデルがぬいぐるみの蜘蛛に向かって花火を打ちます。
キングスパイダー、結論は全員死ぬ。
主人公を含む(ただし主人公が誰だかは不明)全員が原爆で消し飛びます。きれいさっぱり。おはなしの収集がつかなくなったのできれいに消しました。キレイキレイ。

キングスパイダー、1週間追い求めた作品だけあって、ひどk・・・すごい作品でした。もう2度とみな・・・皆さんも是非鑑賞してこうk・・・この作品からのメッセージをお受け取りください。
2007.06.09 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
アニメコーナー見てたらうっかり見つけてしまった。今は反省している。
えーっと、実写です。リアルリアリティ。なぜか悪魔くんも出てきます。
とりあえずあらすじは皆さん興味ないと思うので省きますが・・・嘘です。みんな興味深々だよね。
あらすじ桜の精に生気を吸い取られた人々を救うべく鬼太郎が徘徊します。悪魔くんもいます。おわり。
えーっと、見所としては原作者の水木センセが出てきます。結構のりのりっぽい(笑
思ったよりは面白かったのかもしれません。ツッコミどころが多くて(笑
とりあえず目玉のおやじのおもちゃっぷりに全米が吹いた。でも声が唯一アニメ版。
あとぬっぺいほふの無残な死にっぷりに全アジアが激震した。
ぬらりひょん「ぬっぺいほふよ、その下を見てみよ」
ぬっぺいほふ「ぬ?」
ガチャン(床落ちる)
ぬぺ「うぼぉぉぉぉ・・・」
ドギャーン!!!ぐちゃぐちゃぐちゃー!!!
そしてぬっぺいほふの肉片がそこらじゅうに散らばる。
アーメン

で、キャラについて
鬼太郎:よくわからんけど強い。お風呂シーンあり。
目玉のおやじ:おもちゃ
ねずみ:汚い
こなきじじい:ねずみといい勝負で汚い
すなかけババァ:むしろ砂吹きババァ。砂つぼからものすごい勢いで砂がジェット噴射されたときは吹いた。シュゴ――――――!!とか言ってるの。ものすごい勢い。
いったんもめん:中の人見えてる。
悪魔くん:やくたたず
ぬらりひょん:なぜか西洋風。
濡れ女:出る作品間違えたっぽい。ゴジラと(笑
謎のアーミー6:突然アーミーが6人現われて銃を乱射!! 敵の強襲だ!! ・・・が、銃を撃ったあとは一度も出てこなくなる。わけわかんねぇ。
郵便配達員:原作者。
そしてぬらリひょんを倒すと敵妖怪のアジトは大爆発する。 ・・・なんで?
そんな人々が織り成すハートフル特撮。視聴者は時々・・・?置いていかれる。
2007.06.09 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲